Church's grafton burgundy crup リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 1月 08, 2014 Church's grafton burgundy crup磨いてみた。といっても、サフィールのコードバン用クリームを塗って5分放置し、その後ブラッシングしただけ。毛が起きてるようだったら、クリーム使って寝かせるんだけど、そういうダメージなかったので簡易的な手入れ。コードバン特融の光沢が好い感じ。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
ロワシーバスでオペラまで行った後、タクシー乗るのはここがお勧め! 2月 17, 2014 オペラ付近のタクシー乗り場 CDG空港からロワシーバスでオペラまで行った後、どこでタクシーに乗ればいいのか探してみた。流しのタクシーじゃなくて、タクシー乗り場ね。 たぶんスーツケース持ち歩いていると思うので、オペラから半径500mの範囲内で探した。探し方はストリートビューで街歩き。タクシー乗り場の標識があるところを探してるつもりだけど、通行車両の影に隠れてる場合なんかは見えないので拾えてないかも。 まず、オペラのどこで降ろされるか? ロワシーバスのバス停は、オフィシャルサイトのパンフレット(PDF)に記載されている。ここだ! Roissybus スーツケース転がして歩きたくない オペラを中心に半径500mの円を書くとこんな感じ。この範囲内でタクシー乗り場を探してみる。地図に円周距離を表示する際に次のサイトを使わせてもらった。起点を右クリックで指定できると説明があるが上手く機能しなかった。なのでロワシーバスのバス停から少しずれてる。 距離円表示 by Google Maps オペラから近いタクシー乗り場の位置 タクシー乗り場の位置はおよそこんな感じ。0番がロワシーバスのバス停。全部で4か所。ちょっと小さくて見づらい場合は、次のリンクでグーグルマップへゴー。拡大縮小移動も思いのまま!(画像クリックだとflickrに飛んじゃう) グーグルマップへのリンク 続いて個別のタクシー乗り場について。タクシー乗り場周辺の雰囲気を確認できるように、ストリートビューへのリンクも貼っておく。リンク先でグルんグルん回しとけば当日困らないはずだ!ついでに徒歩での所要時間をグーグルマップの経路検索で調べたが、1,2分程度の差しかなかった。 地図中の1 百貨店)ギャラリーラファイエット前 徒歩2分 ストリートビューへのリンク 地図中の2 メトロ)ショセ ダンタン ラ ファイエット付近 徒歩3分 メトロの名前読めないんで地球の歩き方から引用。 ストリートビューへのリンク 地図中の3 ホテル)インターコンチネンタルグランドホテル前 徒歩2分 ストリートビューへのリンク 地図中の4 メトロ)オペラ付近 徒歩4分 ストリートビューへのリンク で、どこがいいの? 徒歩の時間に大きな差異はないけども、あえてその小さな差を考慮するとギャラリーラファイエッ... 続きを読む
日本語と中国語の両方を上手く表示できるフォント探し 2月 19, 2014 日中混在のフォント問題 中国語の勉強内容をonenoteにまとめていると、綺麗に表示されない漢字があったりする。フォントはいつもメイリオにしているんだけど、中国語の見え方に問題があるように見える。なので、どのフォントがいいのかちょっと調べてみた。といっても、手元にあるフォントの中でどれがいいのか見てみただけだけど。 図は全てonenoteのキャプチャ。なのであくまでもonenote上での見え方。他のアプリだと若干違って見えるかもしれない。 日本語の比較 ★★★:メイリオ さすがシステム用フォントだけある。問題なく見える。 ☆☆☆:Arial_Unicode_MS 太字が目立たない。 ★★☆:Microsoft_YaHei マシに見えるが、ディテールは微妙。島の山の部分とか、気の中の部分とか。 ★☆☆:SimHei 窮屈に感じる。 ☆☆☆:SimSun 階段になってる。ガラス窓付近とかつらい。 中国語の比較 ☆☆☆:メイリオ 階段ができてる。後半の您为我とかひどい。そして、上手く表示できてない文字もある。让とか。文字セットに無いんだろうな。 ★★☆:Arial_Unicode_MS 読みやすいけど、潰れてる文字がある。 ★★☆:Microsoft_YaHei ちょっと文字の間が気になるかなー。 ★☆☆:SimHei 割と綺麗が、いかんせん窮屈。 ☆☆☆:SimSun みづらい。 どのフォントがいいのか? Microsoft YaHeiかSimHeiのどちらか。窮屈なのが嫌だからMicrosoft YaHeiかなー。ふと思ったのだけど、SimSunを比較対象に入れる意味無かったな。 続きを読む
中国では辞書ファイルmdxを使った電子辞書が一般的? 11月 18, 2013 mdxファイルとMDict ちょっとしたきっかけでmdxファイルなるものを知った。当初、これが何かググっても分からず、何だかよく分からない解凍ソフトや仮想ドライブとしてマウントするソフトなどを試したりしたのだが、さっぱり分からなかった。で、ここは中国ということで百度したところ、すぐに回答が見つかった。簡単に紹介したい。 mdxファイルは、どうやら辞書ファイルらしい。どういう背景で拡張子mdxが使われているのか、そしてどういう方法で作成されているのか分からないが、とにかくmdxファイルは辞書ファイルで、利用するには専用のアプリが必要。自分の知っている範囲では、MDictというアプリ(電子辞書ブラウザ?)でmdxファイルが利用できる。MDictは次のリンク先からDL可能。PC、Android、iPhone/iPad、WindowsMobile向けにそれぞれアプリが用意されているように見える。 Octopus Studio MDictで何ができる? 日本国内の電子辞書ブラウザ、PDICやLogophileと同じようなものだと思われる。国内ソフトを使い込んでいるわけじゃないので比較はできないが、ちょっと触った感じだと良い感じ。辞書ファイルをグルーピングすることで串刺し検索可能。音声などの再生も可能。たぶん、画像とかも表示できると思われる。デスクトップアプリはこんな感じ。 続いてAndroid。Androidは、辞書のグルーピング仕様がデスクトップと少し違う。デスクトップはグループの保存ができるけど、Androidはグループの保存ができない。よって毎回手動で変更する必要あり。とにもかくにも、データはローカルにあるので、通信が不要で速度が速い。定額通信というサービスのない中国では非常にありがたい。Androidの画面はこんな感じ。別のアプリを使えば手書き入力も可能。私はGo入力(GoKeybord)使っている。 ところで、肝心の辞書ファイルはどうやって作ればいいのか不明。そもそもmdx以外のフォーマットでも大丈夫なのかしら。中国語にすれば英語よりもマシな情報があるのかもしれないけど、読めないので深追いはやめた。 辞書ファイルはどこから? 「mdx 词典」で百度すると簡単に見つかる。例えば 1000部mdx【词典】,三年半的积累,持续更新|【英语时空】 - 天圆地方建筑论坛 - ... 続きを読む
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