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pureVPN使い始めて3年目突入!!1年間購読で+1年無料キャンペーンを偶然発見!?

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pureVPN、3年目の利用 表題のとおり、3年目の利用になるPureVPN。特に嫌な部分もないので今年も更新しようかと思っていた矢先に偶然見つけた「1年分の値段で2年間利用可能!」キャンペーン。 円安の影響で円建て支払いだと去年よりも高くなっているのだけど、それでも年あたり3000円と少しぐらい。 まだ今使っているアカウントは使えるのだけど、思わず追加で買ってしまった。キャンペーンについて問い合わせた際に期限は5月末までと聞いたが、実際に今サイト見てみるとまだ継続しているように見える。いつまでなんだろう。 あ、1つ嫌な部分があった。Androidのアプリが全然使えないのはダメな部分かな。あとはー、たまに接続できなくなるけど年間で片手で数えられる程度なので気にはしない。そもそも中国のネットワークの問題かも知れないし。 最近買った系の投稿しかしてないなー。

水が粒になる!CollonilのNanopro 防水スプレー!!

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コロニルのナノプロ コロニルジャパン|レザーケアショップ|Collonil|革製品|靴みがき|手入れ|商品詳細 ナノプロ コロニルの防水スプレー、ナノプロを買ってみた。youtubeで動画を見たことがあるのだけど、本当かどうか試してみた。使った靴はSHETLAND FOX Coventry。 使い方は至って簡単、対象物から20cm離れてナノプロをスプレーするだけ。均一にスプレーした後、乾燥するまで待機。 水を粒にするナノプロ!凄い!! 乾燥した後、蛇口の水に直接当ててみた。蛇口から流れ出る水が綺麗に流れ落ちる。ナノプロすごい。本当に水が粒粒になる。 直後の状態が次の写真。良く見るとブローグの部分に少し水ジミが見られる。きちんとスプレー出来てなかったかもしれない。 靴をトントンと軽く叩くと水はほとんど落ちる。ほんの少しだけ極めて小さい水滴残っているのが分かる。この程度ならすぐ乾燥しそうだ。 靴の艶が無くなった? うーん、色合いが変わるというより、明らかに艶が消えたように感じる。乾燥させた後にクロスで擦っていいのかどうか分からないのでとりあえず放置。 この防水、何日間もつのだろう。

国産バッグ、PELLE MORBIDAのブリーフバック(キャメル)は良い質感!

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PELLE MORBIDA|ペッレ モルビダ|Official Site PELLE MORBIDAのバックを買いました。 PELLE MORBIDAと書いてペッレ モルビダと読む。響き的にインポートかと思いきや国産のブランド。 AMAZONで税込み62,640円のところ、クーポン割引で9,396円引かれ、53,244円になったので思わず買ってしまった。 色は散々悩んだ後、ベージュにした。手元に届いて見てみると、それほど濃い色ではなかった。 そして革が想像以上に柔らかい。自立できないぐらいに柔らかい。シュリンクレザーだから…というよりもPELLE MORBIDAの革だからだと思う。傷にも大変弱そうに見える。 中国に住んでる関係で、実際に目で確認せずに購入に踏み切ったのだけど、うーん、やはり革は実際に目で見て買ったほうが良いかもしれない。万双のバッグよりもラフに扱えるバッグを買ったつもりなのだけど、PELLE MORBIDAのほうがよりデリケートな気がする。 気になるベージュ色(太陽光の下) ブランドによってベージュの色合いは全然違う。PELLE MORBIDAのベージュは太陽光の下ではこんな感じ。それほど赤みが無いというかオレンジ系ではない。 豊富な収納スペース バッグ内に収納箇所がたくさんある。多く仕切られているので使いやすいのだと思われる。 奥にショルダーストラップがある。ショルダーストラップはー、たぶん、使わないかな。どうだろう。 外側のサイドポケット。マグネット式。この写真では分からないけど、深さはそんなに無い。タブレット、縦だと収まらない。横だと収まる。 ハンドルの内側にあるポケットがあるので、出し入れちょっと面倒かもしれない。 ネームタグと笛 ネームタグと笛(手前のボケてる部分)。 ネームタグにはPELLE MORBIDAと刻印されている。ちなみに、笛はブランドのコンセプトらしく、取説によると実際に吹けるみたい。 金具の質が素晴らしい! 実際に手にとって驚いたのが金具。PELLE MORBIDAと刻印され、やや大きめのサイズ、そのサイズ感からかしっかりとした質感。そして、写真からは分かりにくいのだけど、形状が素晴らしい。 金具の裏面側がラウンド加工がされており、頻繁に使う部分だけに指なじみが極めて...

ASUSのMeMO Pad 8(ME581C)を買った!

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とうとう購入したタブレット 過去何度も検討し見送ってきたタブレット、とうとう購入した。ウェブ上で評判がいいタブレット、ASUSのMeMO Pad 8(ME581C)。 淘宝のASUSオフィシャル店舗で1300RMB。今現在だと日本のほうが何かと物が安いのだけど、MeMO Pad 8(ME581C)に関しては中国のほうが安い。日本のものはATOKなどがインストールされているからか、中国よりも1万円程度高い。 間違いやすいのだけど ASUS MeMO Pad 8 (ME581C) と ASUS MeMO Pad 8 (ME181C) は違うので要注意。 スペック オフィシャルサイトから転記。特筆すべきは重さ、300g切っている。あとWifiモデルだけどGPSが付いてるのも微妙に嬉しい。 OS AndroidTM 4.4 表示機能 8型 、LEDバックライト 1,920×1,200ドット(WUXGA)、タッチスクリーン(10点マルチタッチ対応)、Corning® Gorilla® Glass CPU インテル® Atom™ Z3560 メモリ 2GB ストレージ機能 eMMC:16GB、 ASUS WebStorageサービス:5GB(永久無料版) グラフィックス機能 PowerVR G6430 無線機能 IEEE 802.11a/b/g/n/ac、Bluetooth V4.0 カメラ機能 120 万画素Webカメラ(前面)、500 万画素Webカメラ(背面) インターフェース microUSB×1 (SlimPort™ 対応)、microSDXCメモリーカード、microSDHCメモリーカード、microSDメモリーカード、マイクロホン/ヘッドホン・コンボジャック×1 搭載センサー GPS(GLONASSサポート)、加速度センサ、電子コンパス、光センサ、磁気センサ、ジャイロスコープ バッテリー機能 バッテリー駆動時間:約9時間、バッテリー充電時間:約4時間 本体カラー パールホワイト、メタリックブルー、パウダーピンク サイズ ...

上海の布市場”上海中福轻纺面料商城”でオーダーメイド  引き取り編

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2度目の引き取りに言ってきた 1回目の引き取り時に全然だめだったので、再度作り直しを依頼して、2度目の引き取りに行ってきた。結論としては、やはり価格相応というところか。 シャツ 1回目のオーダーだったので、安い生地を使ったのだけど、やはり微妙だった。生地が硬くて着心地が良くはない。採寸は問題ない。ギャザーの作りも、まぁ悪くは無いのだけど、やはり生地が問題だ。 スラックス このスラックスも微妙だった。そもそも自分に格子柄が似合わないのもあるけど。クリースの入りが悪くて、あまり着たいと思えない。 続・結論 上記内容だけど、安いからという理由でシャツを3着くらい追加オーダーした。 そして出来上がったのはサイズがバラバラのシャツだった。襟周りのカットや袖周りのカットがいびつだったり。どう考えても同じサイズではなく、試着すればすぐに分かる。サイズを測っても違いがあちこちにあるような状況だ。適切なサイズのシャツはなんと1着だけだった。 結果として、修正を依頼しようとしたけど、無駄な気配があったので、諦めた。シャツを持ち込んだとしてもこういう状況なわけなので、持込しなくても微妙だと思われる。うーん、中国、難しいなー。

上海の布市場”上海中福轻纺面料商城”でオーダーメイド  オーダー編

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上海中福轻纺面料商城は新しい布市場? 前回に引き続いて、服をオーダーしてきた。 もともと南外灘軽紡面料市場でオーダーするつもりだったのだけど、駅から向かう途中に看板が出ていて布市場だし行ってみるかということで行ってみた。 上海中福轻纺面料商城の中に入ると床がピカピカで綺麗だった。しかし、奥に入るに従って、スタッフが平気でごみを通路に捨てているという…。1Fはテナント埋まっていて、2Fはぼちぼちだった。客は多くない、というか、ほとんどいなかった。 南外灘軽紡面料市場にも一応足を運んでみた。こっちは客が多く、観光客もそれなりに見受けられるし、地元民にも十分に認知されているからだろうか、賑やかで対照的に感じられた。 その賑やかさからぞんざいに扱われそうなので、今回は南外灘軽紡面料市場ではなくて、上海中福轻纺面料商城でオーダーした。 上海中福轻纺面料商城はどこにあるの? 南浦大桥駅の3番出口から歩いて5分くらい。南外灘軽紡面料市場から1本道を挟んだ場所にあるので、分かりやすいと思う。 百度地图 どこのお店を選んだの? MICHAEL & TINAというお店でオーダーしてきた。 店構えが比較的しっかりしているというか、清潔に見えたので立ち寄ってみたのと、一番高いシャツ生地見せてもらうと本物か偽者か分からないけどHolland & Sherryの生地が出てきたから。 店選びは大変難しいのだけど、一番高い生地見せてもらうことで、店の教養が分かるかもしれない。担当スタッフは知らなくてもオーナーが知っている可能性がある。 何をオーダーしたの? 今回も前と同じくパンツ1着とシャツと1枚。 オーダー時には前回の結果をみせて、気になった部分を具体的にスタッフに伝えた。例えばボタンホールとかギャザーの入り具合など。 しかし、、、メモしてないんだよなー。今回またダメだった場合、次はメモ取らせようかと思う。 価格はパンツが5000RMB、シャツは2500RMB。合計金額は前回の3倍、品質はいかほどか。 加筆:引取りに行ってきた 先日引取りに行ってきたのだけど全然ダメだった。 試着した瞬間に一瞬で寸法違うのが分かった。 実際にメジャーで計ると長さが違う…。 パンツもシャツもダメなので、再度作り直し依頼をしてきた。 本当は新しく記事作...

中国でPCを自作する PCケース「Obsidian 750D」

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PCケース Obsidian 750D とうとう買ってしまったObsidian 750D。自作ケースに2万って…そもそも初めて自作するのに…。「Obsidian 750Dは要らないでしょ?」と思ったりしたのだけど、欲しかったから買ってしまった。 Obsidian 750Dは冷やせるケースとして評価良いはず。水冷にも対応しているので、上海の夏の様子を見て検討したい。 買ったのは次のお店。価格は949RMB、今のレートで19,000円ぐらい。 海盗船 Obsidian Series 750D 全塔式 ATX 机箱 水冷首选 现货-淘宝网 Obsidian 750Dの開封 届いた状態。中国ではこういう梱包。届いた初見で大きいと感じた。Obsidian 750Dはミドルタワーじゃなくてフルタワーに属してたかな。 購入前にObsidian 750Dの動画をyoutubeで十分見ていたのだけど、届くとやはり大きかった。 開封。大きく「Obsidian 750D」とある。 正面から。 側面。 アクリル板からの側面。 細かい部分 フロント入力部分。音響系かな。 フロント入力部分。USB3.0が2個、USB2.0が2個。 フロント入力部分。電源ボタン。押すとカチッとした感触がある。 フロント全体。 フロントの前の部分はカバー。カバー上部両サイドを押すとカチっと音がして外れる。 フィルター付いてる。 フィルターとるとフロントファン2個ある。 バック部分。実はすでに組み立て済みなので端子が見えてる…。 天井部分メッシュのマグネットシート。 メッシュのマグネットシートをとるとこんな感じ。 はじめて本格的なPCケースを使うのであまり正しく評価できなんだけど、アクリル板はカッコいい!これは間違いない。

中国でPCを自作する メモリ「ADATA 游戏红色威龙16G」

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ADATAのメモリ8G*2 ADATAのメモリが届いた。 買ったお店は下記の場所。価格は859RMBなので、いまだと16,000円くらいかな。 ADATA/威刚 游戏红色威龙16G 8*2 DDR3 2133双通道超频电脑内存条-tmall.com天猫 メモリ決めるのに結構時間が掛かった。いろいろ見た結果、ASUSのマザーボードに合うものということで、ASUSメモリ互換性一覧「Z97-C_Memory_QVL.PDF」に掲載されているものを選んだ。 メモリのクロック メモリにもクロックがあって種類が多い。しかし、体感で分かるような速度ではないという意見が多いそうなので、メモリクロックにこだわるのは止めた。 なにが最新のメモリか分からない問題 キングストンだったかな、新旧モデル差が全然わからなくて困った。概観は違うけど、容量とかクロック同じに見えるんだよね。そして価格が違うとなると、ヒートスプレッダの有り無しだけなのかどうか分からなかった。日本と海外とで品番違うかったりするし…。

中国でPCを自作する MB,CPU,SSD編 「ASUS Z97-C, Crucial CT256MX100SSD1, Intel Core i7-4790K BOX品」

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MB、cpu、SSDは日本から 訳あって、マザーボードとCPU、SSDは日本から輸入。輸入といっても実際は妻に頼んで持って帰ってきてもらっただけ。価格も日本のほうが若干安かったこともある。 買ったのはソフマップさん。 ASUS Z97-Cが¥12,938円 Crucial CT256MX100SSD1が¥13,070円 Intel Core i7-4790K BOX品が¥39,870円 合計¥65,878円 ASUS Z97-C 自作するときに初めに探したのがマザーボードだったりする。特に根拠はないのだけど、なんとなく部品のせる部分だし、ここから最新部品のインタフェースとか押さえていった。 当初はギガバイトかなと思ってたけど、ASUSのほうが評判よかったのでこっちにした。OCもできるみたいだし。今は予定無いけど。 自分で持ち帰らないこともあって飛行機内が心配だった。なので手荷物で持ち込んでもらった。実際手にすると、思ったよりも頑丈な箱だった。スーツケース内でも大丈夫かも、、、いや、止めたほうがいいかなやっぱり。 Crucial CT256MX100SSD1 値段やすくて早いからこれにした。今のラップトップはHDDからIntelのSSDに換装してる。 Intel Core i7-4790K BOX品 悩みに悩んだ末に、K付きにした。OCするつもりはないけどね。じゃ、何で買ったんだよ?ってね。半分はスペック厨です。 ほんとのところは、i5やi3も考えたけど、今使ってるラップトップのCPUと大差ないみたいだったので、それならと思いi7にして、思い切ってK付きにした。 自作初めてなんでBOXに梱包されてるCPU初めて見た。 上側から直接見えてるのがCPUなんだと思う。これね、知らなかった。知らずに持って帰ってきてと依頼したので、スーツケース内で適当に置かれてた訳で、なんか怖い。ダメージがないことを祈る。 後はケースとメモリ。これは中国で買う予定。

中国でPCを自作する 光学ドライブ編 「Asus DRW-24D3ST DVDディスクドライブ」

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Asusの光学ドライブ 自作するにあたって、光学ドライブを買った。 買った場所は天猫の下記の店。106RMBなので日本円で2000円程度。 Asus/华硕 DRW-24D3ST内置刻录机 sata台式机串口光驱 DVD刻录机-tmall.com天猫 オフィシャルサイトは以下。 光学ドライブ - DRW-24D3ST - ASUS あまり、使う用途はないのだけど、OSインストールにノートのドライブ共有ができるかどうか分からなかったので安いし買うことに。実際は買う際にブルーレイ対応ドライブも考えたけど、ブルーレイ対応だとパイオニアかどこかのやつで1万くらいするので止めた。 光学ドライブの読み込み書き込みを比較するのが面倒だった。 以下Asusオフィシャルから引用しておく。 読み込み DVD+R : 16倍速 DVD-R : 16倍速 DVD+RW : 13倍速 DVD-RW : 8倍速 DVD-ROM : 16倍速 DVD+R(2層) : 12倍速 DVD-R(2層) : 12倍速 DVD-ROM(2層) : 12倍速 DVD-RAM : 5倍速 CD-R : 48倍速 CD-RW : 40倍速 CD-ROM : 48倍速 DVD-Video再生 : 6倍速 Video CD再生 : 24倍速 CD-DA(オーディオCD)再生 : 10倍速 書き込み DVD+R : 24倍速 DVD-R : 24倍速 DVD+RW : 8倍速 DVD-RW : 6倍速 DVD+R(2層) : 8倍速 DVD-R(2層) : 8倍速 DVD-RAM : 5倍速 CD-R : 48倍速 CD-RW : 24倍速 その他画像

GANZOのシンブライドル名刺入れヘーゼル色を貰った

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GANZOのシンブライドル ヘーゼル色の名刺入れ THIN BRIDLE(シンブライドル) 名刺入れ | ブライドルレザー(J&Eセジュウィック) | GANZO(ガンゾ)公式オンラインストア プレゼントとしてGANZOの名刺入れ貰った。GANZOの商品を手にするのは初めて。噂レベルで良い商品というのは聞いていたが、実際に手にすると本当に良い。 まず開封して初めて革に触れた瞬間に驚いた。革とは思えないようなしっとりとした質感、何か別の何かを触っているのかと思った。これが蝋なんだと思われる。思えばブライドルレザーは初めてで、蝋をどうするか悩んだけど、とりあえずそのままにした。 気になるヘーゼルの色合いだけど、思ったよりも落ち着いていて長く使えそうで安心した。以下場所を変えて写真を撮ってみた。場所によって色が変わって見える。ダヴィンチのロロマクラシックと合わせて撮った写真が色合いの参考になると思う。あと、PCによっても色合い変わるので参考まで。予断だけど、GANZOオフィシャルサイトのヘーゼル、微妙なヘーゼル色だよなー。あれ意図的なのかしら…。 室内撮り この写真みると「え?ヘーゼル?GANZOのヘーゼル明るくない?」と思ってしまうが、実際はここまで明るくないです。自分の腕が悪いだけです。背景の色が下の画像と大きく違うという…。 ミネルバ・ボックスという革だそうで。すぐにヘタる、もしくはエイジングすると評判の革。今は新品だから好みではあるけど、経年劣化後の様子を好きになれるかどうかは分からない。ミネルバの模様は大変好み。 GANZOのコバ処理は有名らしい。自分は分からないけど、剥がれないことを祈る。ま、剥がれてもいいけど。 室内窓際で撮影 ここのヘーゼルの色はやや実物に近いかも。艶がある銀面。蝋の膜がうっすら見える。 屋外 ここのヘーゼル色も実物に近い。写真では分かりづらいけど、ここでもうっすら蝋の膜が感じられる。触ると独特のしっとり感があり、好きな人は大変好きなんだろうと思う。 最後にダヴィンチのロロマクラシックと合わせて撮った。まったく同じじゃないけど、かなり似てる色。あわせても特に違和感はない。 気になった点 名刺入れて、平置きすると、蓋?カバー?の部分が浮く。これは…最初だからか?なんか半開きだと、見栄えが...